ケアプロストの副作用

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ケアプロストは正しい使い方をしないと副作用が出ることがある

ケアプロストはまつげ育毛剤として私の中でとても優秀な成績を納めているのですが、私の使い方が悪かったのか衛生管理が甘かったのか、目の充血からはじまり、かゆみやときには痛みを感じることもありました。

ケアプロストは顔が清潔な状態で使います。直接目薬のように目に入れるのではなく、清潔なアプリケーター(別売りのもの、もしくはお好みのアイブラシや綿棒)に適量浸して、まつげの際に塗っていきます。

このとき、アプリケーターが容器に直接触れないようにしましょう。右目と左目、違うアプリケーターを使うのが望ましいです。

とにかく目の周りはデリケートなので、清潔さに気を遣って使用してください。塗りすぎてしまったら脱脂綿などで優しく押さえるようにしてふき取ってください。もとは目薬なので、少し目に入ったくらいで何かが起こるようなことはありません。

しかし、何度も言いますが、常に目の周りの方もアプリケーターも容器も清潔であることに配慮してください。

これさえ守っていれば、目に重大な副作用が表れることはないと思います。せっかく目元がぱっちりしても充血していたり目の周りが腫れていたりしては台無しですから、皆さんくれぐれも正しく使用してくださいね。